米子市の米子がいな祭 2019年開催日、駐車場情報

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こんにちは、potetoです。

米子市の夏の最大イベントといえばがいな祭です。がいなとは米子市の方言で、大きいと言う意味です。
2019年開催日駐車場情報、スケジュール
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開催日

2019年7月27日土曜日 
2019年7月28日日曜日
2日間に渡って開催されます。
毎年7月末の土日又は、8月始めの土日で開催されます。

駐車場情報、スケジュール

当日はメイン通りは通行止めになります。
まず一番困るのは駐車場です。昨年は、駅前イオンの立体駐車場が無料で開放してましたので止めることが出来ました。イオンの出入り口でも、飲食物が販売されてます。

まだスケジュールは出ていませんでしたので、下記の情報は去年のものになります。

今年くるゲストは発表されてませんので、楽しみに待ちたいと思います。

1日目の見所

イベント会場は米子駅前通り、だんだん広場、文化ホール前、商店街などあり各ステージで子供から大人の方がダンスや踊り、がいな太鼓、がいな万灯などのパフォーマンスを見ることが出来ます。
駅前のメイン通りではテキ屋さんが駅前道路を挟んでずらりとならんでます。
夜にメイン通りで盛り上げてくれるのは万灯です。

地元の方によるがいな万灯ですが、重さ約40kg、長さ約10mから15mもあるそうです。40kgもあるがいな万灯を持ち腰に乗せたり、アゴや手のひらに乗せたままパフォーマンスしてくれます。あー倒れる!!など、ハラハラする場面も遭遇しちゃうかも!
又、女性の方もがいな万灯をされているチームもあり、かっこいいです。 
前の方で見たほうが迫力が凄いです。早い時間から場所取りをするのをオススメします。
同時に別の各ステージでもダンスなど見ることができます。
 
 

1日目の食事等

もちろんテキ屋さんで食べるのもいいですが、私はいつも居酒屋に予約をし🏮ご飯を食べて休憩して帰ります。米子駅前なので居酒屋は充実してます。
万灯が見られるように、窓側の席を予約されるのもいいと思います。
車で帰られる方は帰りは大変混雑しますので、お気をつけて下さい。

2日目の見所、花火会場

2日目は米子駅のメイン通りで夕方ぐらいまでイベントが開催されてます。 13時からサバンナの八木さんと、インディアンスという芸人が来るみたいです。
駅前メイン通りには子供が遊べるプールなどあります。更衣室も用意してあります。前日とはまた違う雰囲気を味わうこともできます。
夕方からはテキ屋さんは、花火会場へ移動して行きます、2日目のテキ屋さんは前日よりも数は少ないです。
花火会場は湊山公園です。
歩いて行かれる方は米子駅を背に向けてまっすぐいった所になります。約15分位歩くとつくと思います。車で行くとすぐですが、車だと止める場所に困ります。有料になりますが近くに駐車場はあります。大変混雑します。
花火ですが、海側から上がりますので着いたらまず場所取りをしておいた方がいいです。海側に行くと階段みたいになっているのでわかると思います。
場所取りをしてから、食べたいものや飲み物を買いに行き花火が始まる前には席に戻り花火が始まるのを待ちます🎶
花火は約6.000発 40分から45分位です。
今年は何発打ち上がるか楽しみです。
 
 
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最後に

記載した情報は去年のものになります。
また何か分かりましたら記載しようと思います。毎年がいな祭は混雑してますので、運転等気をつけて下さい。 
花火の場所取りにはレジャーシートを持っていく事をオススメします。花火会場に着いたらまずは、場所取りをしてからお祭りを楽しみましょう。
2日目のプール、水遊びを楽しまれる方は水着、タオルをお忘れなく。
小さなお子様は1日目は肩がぶつかるほど人が多いので2日目の方が楽しめるかなと思います。
今年も楽しみにしてます。毎年暑く、今年は更に暑そうなので熱中症対策してお出掛け必須です。
天気に恵まれますように。

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